大阪湾

里海

「なぜ私は、今改めて『里海』という言葉に向き合っているのか」

新しい年を迎えるにあたり、昨年秋から本格的に始動した「里海未来ラボ」について考えたいと思います。大阪湾の漁港私自身昨年8月末で定年退職を迎え、これまで関わってきた水産業や海のことを改めて考えるようになりました。そんな中で、最近よく頭に浮かぶ...
海でのイベント

わかめ種付けと海ごみ拾い

泉南・岡田浦でわかめの命を繋ぐ「明るい水産業を創る会」では、毎年「わかめの養殖体験」を行っています。「明るい水産業を創る会」のフェイスブックページは、です。どうぞご覧ください。過去の活動や、今後の予定が発信されています。わかめ種付け体験11...
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淀川でのごみ拾いに参加してきました

大阪海さくらさんのごみ拾いイベントに参加しました。9月21日(日)の午前10時から、「大阪海さくら」さんの主催する淀川河口域でのごみ拾いに参加してきました。当日はとても天気も良く、暑くてたまりませんでしたが、たくさんの課t型が参加されていま...
海でのイベント

今後の活動予定と参加方法

里海ラボのこれからの活動計画をお伝えします。
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:『里海』とは何か?世界と日本の事例

『里海』の定義と歴史「里海」とは、人の営みと海の恵みが共生する沿岸環境のこと。日本では能登半島や瀬戸内海などで先進事例があります。「里海」、環境省によると 「里海]とは、「人手が加わることにより生物生産性と生物多様性が高くなった沿岸海域」の...